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【Amazon Prime Wardrobe】実際に注文したのでレビュー!注文の流れや注意点/返送可能場所をもう一度チェック!【評判・口コミ】

5.0

ネットで服を買う時、なんとなくで選んだらイメージと違ったなんてことがよくあるんです。

お店で買う場合でも試着したときはすごく良く見えたのに家で決めたら何か違ったという場合もありますよね。

そんな時に便利なサービスがAmazon Prime Wardrobe(プライムワードローブ)です。

プライムワードローブは、オンラインショッピングなのに実物をじっくりと試着してから購入するかどうか決めることができる画期的なサービスです。

そんなプライムワードローブを実際に利用してみましたのでどのように試着することができるのか、注意点はないのかなどをレビューします。

プライムワードローブ公式サイトへ

プライムワードローブの流れ

Prime wardrobeの流れ

簡単にプライムワードローブの流れをご紹介します。

まず、プライムワードローブは、Amazonプライム会員である必要がありますので会員ではない方は登録してください。(最初の30日間は無料で利用可能)

プライムワードローブは、対象商品到着後、試着して気に入らなければ7日間までは無料で返送を行うことができます

※返送前に注文履歴より返送の手続きを行う必要があります。

全ての商品が気に入らなければ全ての商品の返送手続きを行って返送すればもちろん料金は無料です。

1品だけは買わなければいけないなどの制限もありません

プライムワードローブの注文方法についてはこちらの「気になった商品を試着してから購入できる画期的なAmazonの新サービスPrime Wardrobe!」の記事でご紹介していますのでぜひご覧ください。

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実際の注文後

実際に注文(25日夜)すると2日後には商品が到着しました。

wardrobe段ボール

プライムワードローブ専用段ボール

段ボールは普通のAmazonのものとは違い、プライムワードローブ専用のものです。

Amazon段ボール

通常の段ボール

最初は新サービスだから手が込んでるなと思ったのですが、実は返送用の段ボールにもなるので構造が違いました。

プライムワードローブの段ボールを開けるとこのようになっており、逆に封ができるようになっています。

wardrobe返送用段ボール

この裏には両面テープが貼ってあり、ガムテープなども必要ありません。

この裏には両面テープが貼られており、わざわざガムテープなどを用意する必要がありません。行き届いたサービスですね。

段ボールの中には注文した商品の他にこのような冊子が入っています。

wardrobe冊子

冊子の中を開けてみるとこのような感じで注意点が簡単にまとめられています。

wardrobe冊子開き

同時に伝票と着払い伝票も同時に入っています。

wardrobe伝票

着払い伝票の宛先には何も書かれていませんでした。

こちらも印字されていると便利なんですけどね。少し残念でした。(Amazonさんお願いします)

2018年12月1日に再度注文したら着払い伝票に宛先が印字されおり、伝票の記入が不要になっていて更に便利になっていました

ワードローブ伝票

しっかりと着払い伝票も入っていましたのでもちろん返送料も払わなくてもよいことが分かります。

私はコンビニに持ち込んで返送を行いましたが、もちろん集荷に来てもらうことも可能です。

集荷の申し込みはクロネコヤマトの公式ページから行うことが可能です。

wardrobe商品

段ボール内の商品

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プライムワードローブの注意点

お店だと人が多かったりして苦手なのですが、プライムワードローブはゆっくりと試着できるしとても便利ですね!

そうですね、ただ、注意点もありますのでしっかり把握しておいてくださいね。

1. 全ての衣類が対象ではない

プライムワードローブはシャツやパンツはもちろん、バッグや靴、時計なども対象商品も豊富です。

ただし、全ての衣類が対象というわけではないのでプライムワードローブの対象だと思っていたら実は違ったということもあり得ます。

同じ商品でもサイズや色によってプライムワードローブの対象であるものとそうでないものがありますのでこちらは特に注意が必要です。

商品を選択する時には、下の画像のようにprime wardrobeの文字があることを確認してください

wardrobeカートに追加

ワードローブ対象商品は、「prime wardrobe」の文字があります。

2. 外に出歩くような試着やタグを切るのはNG

公式ページのQ&Aを見てみると外に出歩くような試着はNGとなっています。

また、同様に商品タグを切っての試着もNGです。

店舗での試着と同様ということになります。

wardrobeQ&A

これを守らなかった場合、買うつもりがなくても代金を支払わなければならなくなってしまいますので注意してください

3. 返送前に注文履歴から返送手続きを行う必要がある

届いた商品を試着し、返送したいと思った場合、送付されてきた段ボールに入れて送り返すことになります。

しかし、そのまま送り返すのではなく、注文履歴から返送手続きを行う必要があります

返送手続きを行わなかった場合どうなるのか分かりませんが、後々料金を請求されても困りますし、返送手続きはしっかり行いましょう

4. 返送可能な大手コンビニは、セブンイレブン / ファミリーマート。ローソンは不可。

プライムワードローブは、クロネコヤマトの着払い伝票が同封されていますのでクロネコヤマトの営業所はもちろん、取り扱いのあるコンビニであれば返送することが可能です。

代表的な返送可能なコンビニは、セブンイレブン / ファミリーマート / デイリーヤマザキ / ポプラなどです。

残念ながらローソンはクロネコヤマトの取り扱いはありませんので返送することはできませんのでご注意ください。

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Amazonプライムワードローブの評判・口コミ

Amazonプライムワードローブの評判・口コミをTwitterから拾ってみました。

自由に試せて送料無料、段ボールにシールも付いていてガムテープも必要なく簡単に返却できるなどとにかく便利という意見が目立ちます。

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最後に

ワードローブ

さすがAmazonは行き届いたサービスだなと感じました!今は外出もしにくいし特に便利ですね。

はい、プライムワードローブは、「ゆっくりと試着可能」「送料も無料」「完全に自宅にいながら購入可能」など最高のショッピングサービスです!

プライムワードローブを利用するにはAmazonプライム会員のためのサービスです。

Amazonプライムは、30日間の無料体験期間もありますので無料でプライムワードローブをお試しいただくことが可能です。

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関東圏にお住まいの方であれば電気とガスを東京電力にまとめることでAmazon Primeが永年無料になり、もちろんプライム・ワードローブも対象でとてもお得です。

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