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Jabraの完全ワイヤレスイヤホンはどれがいい?実際に使用して比較・ランキングを決定しました!!【2022年最新版】

デンマークのオーディオブランドであるJabra(ジャブラ)の完全ワイヤレスイヤホン(TWS)は、音質はもちろん、通話性能完成度に定評があり、どのモデルもとても人気です。

完成度の高いJabraのTWSは最新モデルはもちろん、旧モデルも人気が高く、型落ちと思えないほどとても良いモデルが揃っています

そこで本記事では、これまで45個以上の完全ワイヤレスイヤホンレビューしてきた管理人がJabraの完全ワイヤレスイヤホンのおすすめランキングをご紹介します。

管理人が運営しているYouTubeチャンネルではJabraの完全ワイヤレスイヤホンもたくさんレビューしていますのでぜひご覧ください。

Jabraの完全ワイヤレスイヤホンランキング

Jabraのおすすめ完全ワイヤレスイヤホン一覧

製品名ANC外音取り込みワイヤレス充電片耳のみでの使用ドライバーサイズBluetoothバージョン対応コーデック充電時間バッテリー持続時間サイズカラー重量イヤホン防水規格充電ポート保証期間その他価格(Amazon/税込み)定価発売月
Jabra Elite 85t

Elite 85t

対応対応対応右耳のみ対応(片耳時ステレオ)12mmバージョン5.1SBC / AACイヤホン:ケースによる15分充電で1時間
充電ケース:3時間
ANCオン時:最大5.5時間(ケース込みで最大25時間)
ANCオフ時:最大7時間(ケース込みで最大31時間)
約64.8 x 41.1 x 28.5mmチタニウムブラック、ブラック、カッパーブラック、グレー、ゴールドベージュケース+イヤホン:約59.1g
イヤホン両耳:約14g
IPX4(汗程度の水滴には保護される)USB-C1年間
(アプリからの登録で水と埃による故障を2年間に延長可能)
専用アプリによるイコライザ設定、アップデートなどに対応
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
脱着センサーによる音楽の再生/一時停止
マルチポイント接続(2台)
24,242円29,480円2020年11月
Jabra Elite 7 Active

Elite 7 Active

対応対応対応対応(片耳時モノラル)6.0mmバージョン5.2SBC / AAC約150分
5分間の充電で60分再生可能
ANCオン時:最大8時間(イヤホンケース併用:約30時間)ケース:約39.8 x 約69.0 x 約25.2mm
イヤホン本体:横21.0 x 縦16.9 x 厚み15.9 mm
ブラック
ネイビー
ミント
ケース+イヤホン:約55.5g
イヤホン両耳:約10.9g
IP57(粉塵や水没からも保護される)USB-C1年間
(アプリからの登録で水と埃による故障を2年間に延長可能)
専用アプリによるイコライザ設定、アップデートなどに対応
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
脱着センサーによる音楽の再生/一時停止
マルチポイント接続(2台)
21,800円23,980円2021年11月
Jabra Elite 4 Active

Elite 4 Active

対応対応未対応対応(片耳時モノラル)6.0mmバージョン5.2SBC / aptXイヤホン:ケースによる10分充電で1時間
充電ケース:3時間
イヤホン本体:最大7時間
イヤホンケース併用:最大28時間
イヤホンケース:縦38.7 x 横63.9 x 厚み28.6 mm
イヤホン本体:縦17.9 x 横21.3 x 厚み16.3 x ノズル9.5 mm
ブラック
ネイビー
ミント
ケース+イヤホン:約48.2g
イヤホン両耳:約9.7g
IP57(粉塵や水没からも保護される)USB-C1年間
(アプリからの登録で水と埃による故障を2年間に延長可能)
専用アプリによるイコライザ設定、アップデートなどに対応13,500円14,8502022年1月
Jabra Elite 7 Pro

Elite 7 Pro

対応対応対応対応(片耳時モノラル)6.0mmバージョン5.2SBC / AAC約150分
5分間の充電で60分再生可能
ANCオン時:最大8時間(イヤホンケース併用:約30時間)ケース:約39.8 x 約69.3 x 約25.4 mm
イヤホン本体:横20.8 x 縦17.9 x 厚み15.6 mm
チタニウムブラック
ブラック(Amazon限定)
ゴールドベージュ
ケース+イヤホン:約55.0g
イヤホン両耳:約10.8g
IP57(粉塵や水没からも保護される)USB-C1年間
(アプリからの登録で水と埃による故障を2年間に延長可能)
専用アプリによるイコライザ設定、アップデートなどに対応
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
脱着センサーによる音楽の再生/一時停止
マルチポイント接続(2台)
24,800円27,280円2021年10月
Jabra Elite 3

Elite 3

未対応対応未対応対応(片耳時ステレオ)6.0mmバージョン5.2SBC / aptX3.5時間イヤホン本体:最大7時間
イヤホンケース併用:最大24時間
ケース:約63.7 x 33.6 x 28.2mm
イヤホン本体:約21.0 x 17.5 x 16.1mm
ダークグレー、ネイビー、ライトベージュ、ライラックケース+イヤホン:約42.3g
イヤホン両耳:約9.7g
IP55(粉塵や汗程度の水滴から保護される)USB-C1年間
(アプリからの登録で水と埃による故障を2年間に延長可能)
専用アプリによるファームウェアアップデート、イコライザーなど
Google Fast Pairによる簡単ペアリング
9,000円9,900円2021年9月、2021年10月

※価格は2022年5月1日現在の情報

※他より優れている箇所は青文字、劣っている箇所は赤文字で掲載

第1位 Jabra Elite 85t

Jabra Elite 85tの外観

Jabra Elite 85tはアプリでスリープまでの時間を設定することができます。

Jabra Elite 85tは、Jabra(ジャブラ)のフラッグシップモデルの全部入り完全ワイヤレスイヤホン(TWS)です。

Elite 85tは2020年モデルとなっており、2021年にはElite 7 ProElite 7 Activeが発売されていますが、フラッグシップモデルはあくまでElite 85tです。

この2モデルとElite 85tとの大きな違いはノイキャン性能であり、ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングが搭載され、より高い効果を発揮してくれます。

ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング:イヤホンの外側で騒音を拾うフィードフォワードノイズキャンセリングとイヤホンの内側で騒音を拾うフィードバックノイズキャンセリングを合わせたノイズキャンセリングです。

Elite 85tの肝心の音質は、綺麗で上品な音を出してくれ、どの音域もまんべんなくバランスが良いです。

デフォルトのままですとフラットぎみですが、専用アプリのSound+にてイコライザーの調整を行うと深みのある、あなた好みの音にすることができます

Jabra Elite 85tを装着し、前から見たところ

装着感は耳の浅い位置でフィットする軽めのタイプです。

装着感は軽めで長時間使用していても疲れにくいセミオープン型であるものの、ANCや外音取り込みが強力で音楽に没入することができます。

また、専用アプリのカスタイマイズ性が業界トップでイヤホン本体の操作は物理ボタン式タン式でミスなく快適に行うことができるのも大きなポイントです。

Elite 85tは、音質はもちろん、カスタマイズ性能など含めてガジェットとしての完成度が高いことでとても人気のイヤホンとなっています。

価格は、Amazonで22,000~26,000円程度と高価ですが、お金は惜しまないから良いイヤホンが欲しいという方はとても満足のできるイヤホンになっています。

Jabra Elite 85tの評価
        • 高音域
          1
          2
          3
          4
          5
        • 中音域
          1
          2
          3
          4
          5
        • 低音域
          1
          2
          3
          4
          5
        • ノイズキャンセリング
          1
          2
          3
          4
          5
        • 外音取り込み
          1
          2
          3
          4
          5
        • 装着感
          1
          2
          3
          4
          5
        • 操作性
          1
          2
          3
          4
          5
        • カスタマイズ性
          1
          2
          3
          4
          5
  • 総合評価
    1
    2
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    4
    5

↓本サイトではレビューページでスペックや特徴などを詳しくご紹介しています↓

関連記事 【Jabra Elite 85tレビュー】総合力No.1の全部入り完全ワイヤレスイヤホン!ガジェットとしての完成度を求めるならこれ一択!!

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第2位 Jabra Elite 7 Active

Jabra Elite 7 Active

Jabra Elite 7 Activeはとてもコンパクトで機能性の高さが魅力です。

Jabra Elite 7 Activeは、2021年11月に発売されたコンパクトでフィット感バツグン、機能性の高さがウリのイヤホンです。

従来の最小モデルであってElite Active 75tよりも約16%コンパクトになり、シェークグリップテクノロジーにより、究極のフィット感を追求したモデルとなっています。

音質はフラットめでバランスが良く、派手さはないものの綺麗さが気持ちよく、スマホアプリでイコライザー調整することによって様々なジャンルの楽曲に合わせることができます。

また、ノイキャンや外音取り込み、通話品質など搭載されている全ての機能がハイレベルに仕上がっています。

Jabra Elite 7 Activeのイヤホン本体表面

イヤホン表面の全体が物理ボタンになっています。

Elite 7 Activeは、見た目はタッチセンサー式のように見えますが、物理ボタンによってイヤホンの操作を行います。

物理ボタンはとても軽く押せるため、耳への負担になったり操作ミスにならず、操作したいときだけしっかり操作可能です。

Jabra Elite 7 Activeを装着し、横から見たところ

本体がかなりコンパクトで耳にかなり余裕があることが分かります。

究極まで装着感を高めた、シェークグリップテクノロジーによってとても自然でストレスがかかることもなく、長時間着けていても痛くなるようなこともなく、運動時も邪魔になりません。

Jabra Elite 7 Activeは、このコンパクトさながら全ての機能がしっかり使えて音質も良く、価格も2万円台前半とコスパの高いイヤホンに仕上がっています。

Elite 7シリーズには、Elite 7 Proという通話性能を高めたモデルも展開されていて周囲に騒音がある場所での通話はこちらがおすすめですが、コスパが高いElite 7 Activeが2位となっています。

Jabra Elite 7 Activeの評価
              • 高音域
                1
                2
                3
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                5
              • 中音域
                1
                2
                3
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              • 低音域
                1
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                3
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                5
              • 解像感
                1
                2
                3
                4
                5
              • 音場の広さ
                1
                2
                3
                4
                5
              • ノイズキャンセリング
                1
                2
                3
                4
                5
              • 外音取り込み
                1
                2
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                4
                5
              • 装着感
                1
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                3
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                5
              • 操作性
                1
                2
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              • カスタマイズ性
                1
                2
                3
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                5
            • 通話品質
              1
              2
              3
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              5
        • 総合評価
          1
          2
          3
          4
          5

関連記事 【Jabra Elite 7 Activeレビュー】究極のフィット感を追求したノイキャン入り2021年モデル完全ワイヤレスイヤホンを徹底レビュー!

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第3位 Jabra Elite 4 Active

Jabra Elite 4 Active

Elite 4 Activeは最新技術が使われているコスパ最高イヤホンの1つです。

Jabra Elite 4 Activeは、1万円台前半ながらノイキャン、外音取り込み、水洗い可能な防水性能などを搭載した2022年発売のスポーツ向けコスパ最高モデルとなっています。

直近で同価格帯だったElite 75tには無かった片耳でのモノラル再生機能やBluetoothが最新のバージョン5.2になっているなどスペックアップしています。

音質は、Jabraらしく高音域から低音域までバランスが整っていて耳は疲れにくい音質で上位モデルとは違って低音のアタック感が増していたり、深みがあるなどのチューニングがしてあります。

下位モデルのElite 3ほど低音寄りではなく、あくまで若干チューニングしてあるという程度ですが、イコライザー無しでも様々なジャンルの曲に合い、多くの方に好まれる音質に仕上がっています。

Jabra Elite 4 Activeのイヤホン本体表面

タッチセンサー式のように見えますが、Elite 7 Activeと同様に物理ボタンが搭載されています。

Jabra Elite 4 Activeのイヤホン本体での操作は物理ボタンで行いますのでしっかりと操作したことが分かりやすいのが良いポイントです。

ただ、第2位のElite 7 Activeとは違い、半分程度(上写真の場合、右半分)を押すことができるようになって小さめとなっています。

Jabra Elite 4 Activeを装着し、横から見たところ

イヤホンの下部は耳に沿うようにフィットします。

Jabra Elite 4 Activeは、Activeという名前の通り、スポーツ向けモデルということでイヤホン表面はシリコンのような素材で覆われていてグリップ感がとても良いです。

写真のように耳の中にしっかりと収まって上部は余裕があり、下部は耳に沿うようにフィットするため、不快感もありません。

ノズル部分は耳の奥のほうでフィットしますが、耳に刺さっているような痛い感じは全くせず自然に収まりますので快適です。

Elite 4 Activeは、音質はもちろん、ノイキャン・外音取り込みなどハイレベルで運動時はもちろん、運動をしない方にもおすすめできるとてもバランスの良い素晴らしいイヤホンとなっています。

Jabra Elite 4 Activeの評価
            • 高音域
              1
              2
              3
              4
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            • 中音域
              1
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              3
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            • 低音域
              1
              2
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            • 解像感
              1
              2
              3
              4
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            • 音場の広さ
              1
              2
              3
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            • ノイズキャンセリング
              1
              2
              3
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            • 外音取り込み
              1
              2
              3
              4
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            • 装着感
              1
              2
              3
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            • 操作性
              1
              2
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            • 通話品質
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              3
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            • コスパ
              1
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              3
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        • 総合評価
          1
          2
          3
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↓本サイトではレビューページでスペックや特徴などを詳しくご紹介しています↓

関連記事 Jabra Elite 4 Activeを徹底レビュー!Elite 75tに代わる高コスパ完全ワイヤレスイヤホン!

ワイヤレス充電やAAC、マルチポイントに対応しているモデルなら2019年モデルながらElite 4 Activeと同価格のElite 75tがおすすめです。

関連記事 【Jabra Elite 75tレビュー】2021年でもまだまだ現役!アップデートと値段が下がってコスパ最高で高性能な全部入り完全ワイヤレスイヤホン!!

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第4位 Jabra Elite 7 Pro

Jabra Elite 7 Pro

Elite 7 Proはコンパクトさと通話性能の高さが魅力です。

Jabra Elite 7 ProのイヤホンケースはElite 7 Activeと同じく平べったくなっていて机などに置く際にかなり安定感があります。

Elite 7 Proは、Elite 7 Activeとスペックがかなり似ているものの、マルチセンサーボイスと呼ばれる、周囲の雑音が大きい場合に骨伝導マイクに自動で切り替わりクリアな通話音声を届ける機能が搭載されていることに優位性があります。

そのため、ビジネスなどで通話性能に特にこだわりたいという方にとってはElite 7 Proがおすすめです。

関連記事 【Jabra Elite 7 Pro vs Elite 7 Active比較】2021年のハイエンドモデル2機種の違いは?どちらがおすすめか徹底解説!!

音質はJabra製品らしくどこかの音域を強調したようなものではなく、聴き疲れのないバランスが取れたものとなっています。

ノイキャンや外音取り込み性能もElite 7 Activeと同等でハイレベルなものに仕上がっています。

Jabra Elite 7 Proの操作ボタン

イヤホン表面の全体が物理ボタンになっています。

Elite 7 Proのイヤホン本体は、Jabraの完全ワイヤレスイヤホンの中で最小となっており、とてもコンパクトです。

また、イヤホン表面全体が物理ボタンになっているため、操作ミスや誤操作もありません

Jabra Elite 7 Proを装着し、横から見たところ

耳にかなり余裕があることが分かります。

Elite 7 Proは、先ほどもご紹介した通り、Jabraの完全ワイヤレスイヤホンで最小ですので装着するとかなり耳に余裕があることが分かります。

そのため、女性などの耳の小さい方にも余裕で付けることができるというのは大きなメリットです。

フィット感は、Elite 7 Activeに比べると落ちるものの、それでも運動時に使用しても問題ないほどでIP57という水洗いも可能な防水防塵性能も備わっています。

Elite 7 Proは、2021年発売モデルの中で一番高価なモデルとなりますので最新のハイエンドモデルをお求めの方はこちらがおすすめです。

Jabra Elite 7 Proの評価
            • 高音域
              1
              2
              3
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            • 中音域
              1
              2
              3
              4
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            • 低音域
              1
              2
              3
              4
              5
            • 解像感
              1
              2
              3
              4
              5
            • 音場の広さ
              1
              2
              3
              4
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            • ノイズキャンセリング
              1
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              4
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            • 外音取り込み
              1
              2
              3
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            • 装着感
              1
              2
              3
              4
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            • 操作性
              1
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            • 通話品質
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            • 機能性
              1
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        • 総合評価
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関連記事 【Jabra Elite 7 Proレビュー】2021年版Jabraのハイエンド完全ワイヤレスイヤホンを徹底レビュー!!

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第5位 Jabra Elite 3

Jabra Elite 3

Jabra Elite 3は音質や通話品質がハイクオリティです。

Jabra Elite 3は、解像感と低音のアタック感がとても気持ち良く、Jabra製品らしい通話品質、外音取り込みがとても優秀な1万円以下で購入できるエントリーモデルの完全ワイヤレスイヤホンです。

1万円以下でJabra製品の良さを体感することはできますが、ノイキャンは未搭載となっているため、もし予算が許すのであれば3位のElite 75tがおすすめです。

また、音質は低音が強調されており、他のJabra製品とは違っているものの、綺麗で解像感の高い素晴らしい音質となっています。

機能を削っているElite 3ですが、他モデル同様、Jabra製品専用のSound+アプリには対応しているのでカスタマイズも行うことができます。

Jabra Elite 3のイヤホン本体表面

イヤホン本体表面の全体に操作用の物理ボタンが配置されています。

イヤホン本体での操作は他のJabraのイヤホン同様、物理ボタンで行うことになり、操作ミスなどなく、快適に操作することができます。

Jabra Elite 3を装着し、横から見たところ

コンパクトなので耳の中にしっかりと収まります。

イヤホンを耳に装着するとこのように耳からはみ出ることないくらいコンパクトでしっかりと装着でき、IP55という防塵防水性能もあって運動時にももってこいのイヤホンとなっています。

Elite 3は1万円以下のおすすめ完全ワイヤレスイヤホンで1位としたほど完成度が高く、1万円以下でも音質に妥協したくない方にはとてもおすすめできるモデルです。

Jabra Elite 3の評価
  • 高音域
    1
    2
    3
    4
    5
  • 中音域
    1
    2
    3
    4
    5
  • 低音域
    1
    2
    3
    4
    5
  • 分離感・解像感
    1
    2
    3
    4
    5
  • 外音取り込み
    1
    2
    3
    4
    5
  • 装着感
    1
    2
    3
    4
    5
  • 操作性
    1
    2
    3
    4
    5
  • サイズ
    1
    2
    3
    4
    5
  • 総合評価
    1
    2
    3
    4
    5

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この記事の著者
きのこくん

完全ワイヤレスイヤホン(TWS)を中心にレビューや比較をしている「きのこくん」といいます。
これまで45個以上のTWSをレビューしました。レビューでは良かった点はもちろん、気になった点も正直にお伝えすることで見ていただいた方の役に立てるように意識しています。
また、YouTubeでも完全ワイヤレスイヤホンについての情報を発信していますので本サイトとともにチェックいただけると嬉しいです!
本業はシステムエンジニア(経験15年)のため、アプリの良し悪しや動作検証も得意です!

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