ハイレゾも空間オーディオも対応のおすすめサブスク!

【完全ワイヤレスイヤホンおすすめ総合ランキング】TWSレビュアーが自信を持っておすすめするモデルベスト5をご紹介!【2022年版】

現在、外出先で音楽を聴くときは、スマホと完全ワイヤレスイヤホン(TWS)を用いるのが主流になっています。

そのため、各社からTWSからとてもたくさん発売されていて価格は安いものでは数千円から、高いものでは3万円以上する製品まで様々です。

せっかくだから良い音で聴きたいし、ノイキャンや外音取り込みなどいろいろな機能も使いたいとなると価格は高めになりますが、高い買い物をするなら失敗したくないと思っている方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、2021年の1年間で35個以上のTWSをレビューしてきた管理人がこれを買えば間違いないと断言できる総合力や完成度に優れたTWSを5つに厳選しました。

ランキング形式でご紹介していますのでぜひ最後までご覧ください。

スポンサーリンク

本記事の内容は管理人が運営しているYouTubeチャンネルでも詳細にご紹介していますのでこちらもぜひご覧ください。

総合力・完成度バツグンのおすすめ完全ワイヤレスイヤホンランキング

総合力・完成度バツグンのおすすめ完全ワイヤレスイヤホン一覧

製品名ANC外音取り込みワイヤレス充電ドライバーサイズBluetoothバージョン対応コーデック充電時間バッテリー持続時間サイズカラー重量イヤホン防水規格充電ポート保証期間その他価格(Amazon/税込み)定価発売月
SONY WF-1000XM4

SONY WF-1000XM4

対応対応対応6.0mmバージョン5.2SBC / AAC / LDAC1.5時間
ANCオン時:最大8時間
ANCオフ時:最大12時間
約66.6 x 29.5 x 39.4mmブラック
プラチナシルバー
ケース+イヤホン:約54.5g
イヤホン両耳:約14.3g
IPX4USB-C1年間
ソニーストアで購入すると3年間
ハイレゾ対応
専用アプリによるファームウェアアップデート、イコライザー設定、
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
DSEE Extremeによるハイレゾ級の高音質な音楽再生
360 Reality Audioによる臨場感ある音楽再生

脱着センサーによる音楽の再生/一時停止
28,482円33,000円2021年6月
Technics EAH-AZ60

Technics EAH-AZ60

対応対応非対応8.0mmバージョン5.2SBC / AAC / LDAC3.5時間、15分充電で70分(ANCオン)
ANCオン時:最大7時間(イヤホンケース併用:約24時間)
ANCオフ時:最大7.5時間(イヤホンケース併用:約25時間)
約56.6 x 52.6 x 34.0mmブラック
シルバー
ケース+イヤホン:約59g
イヤホン両耳:約14g
IPX4USB-C1年間ハイレゾ対応
専用アプリによるイコライザ設定、アップデートなどに対応
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
マルチポイント接続
28,000円オープン価格2021年10月
Jabra Elite 7 Active

Jabra Elite 7 Active

対応対応対応6.0mmバージョン5.2SBC / AAC約150分
5分間の充電で60分再生可能
ANCオン時:最大8時間(イヤホンケース併用:約30時間ケース:約39.8 x 約69.0 x 約25.2mm
イヤホン本体:横21.0 x 縦16.9 x 厚み15.9 mm
ブラック
ネイビー
ミント
ケース+イヤホン:約55.5g
イヤホン両耳:約10.9g
IP57USB-C1年間
アプリからの登録で水と埃による故障を2年間に延長可能
専用アプリによるイコライザ設定、アップデートなどに対応
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
脱着センサーによる音楽の再生/一時停止
マルチポイント接続
21,800円23,980円2021年11月
SENNHEISER CX True Wireless

SENNHEISER CX Plus Truewireless

対応対応未対応7.0mmバージョン5.2SBC / AAC / aptX / aptX adaptive1.5時間イヤホン本体:最大8時間
イヤホンケース併用:最大24時間
ケース:約58.3 x 42.2 x 33.6mm
イヤホン本体:約21.1 x 18.0 x 16.4mm
ブラック、ホワイトケース+イヤホン:約46.9g
イヤホン両耳:約11.8g
IPX4USB-C24ヶ月専用アプリによるファームウェアアップデート、イコライザー設定、
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
脱着センサーによる音楽の再生/一時停止
19,800円21,780円2021年9月
 

JBL TOUR PRO+ TWS

JBL TOUR PRO+ TWS

対応対応対応6.8mmバージョン5.0SBC / AAC2時間ANCオン時:最大6時間
ANCオフ時:最大8時間
イヤホンケース併用:最大32時間
ケース:約56.6 x 約52.6 x 約34.0mm
イヤホン本体:横19.6 x 縦19.6 x 厚み17.5 mm
ブラックケース+イヤホン:約72.6g
イヤホン両耳:約15.1g
IPX5USB-C1年間専用アプリによるファームウェアアップデート、イコライザー設定、
タッチ操作のカスタマイズなどに対応
脱着センサーによる音楽の再生/一時停止
23,000円25,300円2021年7月

※価格は2021年12月10日現在の情報

※他より優れている箇所は青文字、劣っている箇所は赤文字で掲載

第1位 SONY WF-1000XM4

SONY WF-1000XM4のイヤホンケースとイヤホン本体

WF-1000XM4は、機能性、音質、完成度どれをとっても完璧なTWSです。

SONY WF-1000XM4は、2021年6月に発売されたSONYのフラッグシップモデルで音質はもちろん、ノイキャンや外音取り込みの性能や操作性など全機能がほぼ完璧の素晴らしいイヤホンです。

特にノイキャンはとても優秀で、人混みでの騒音や家電製品の音は全てカットしてくれますし、電車に乗っている時も線路の連結部を走行している音が少し聞こえる程度まで軽減してくれます。

また、LDACに対応しているため、ハイレゾ音源が再生可能であり、解像感のとても高い音質の良さも合わさるとどんなシーンでも音楽の世界に没入させてくれることができます。

SONY WF-1000XM4のタッチセンサー

丸い部分のタッチセンサーがとても大きく快適な操作が可能です。

イヤホン本体の形状は他のイヤホンにはない形でタッチセンサーがとても大きく、金属の風切り音軽減にも用いられるマイクがとても特徴的です。

操作性はタッチセンサーが大きいことに加え、感度が高くレスポンスもとても早いのでタッチセンサー式とは思えない快適な操作性を実現しています。

SONY WF-1000XM4を装着し、横から見たところ

本体が大きめで耳全体に覆いかぶさるようになっています。

WF-1000XM4が唯一欠点になりえるとしたらサイズが大きめであるが故の装着感です。

耳全体に覆い被さるようになり、耳が小さすぎる方だと違和感になるかもしれませんが、しっかりと装着されるため、日常生活を送る上で外れてしまうという心配はありません。

SONY WF-1000XM4は、価格は27,555円ととても高価ですが、音質・機能性・デザインなどほぼ完璧でイヤホン選びで失敗したくないという方にはもってこいのイヤホンとなっています。

SONY WF-1000XM4の評価
        • 高音域
          1
          2
          3
          4
          5
        • 中音域
          1
          2
          3
          4
          5
        • 低音域
          1
          2
          3
          4
          5
        • 解像感
          1
          2
          3
          4
          5
        • ノイズキャンセリング
          1
          2
          3
          4
          5
        • 外音取り込み
          1
          2
          3
          4
          5
        • 装着感
          1
          2
          3
          4
          5
        • 操作性
          1
          2
          3
          4
          5
        • カスタマイズ性
          1
          2
          3
          4
          5
        • 通話品質
          1
          2
          3
          4
          5
  • 総合評価
    1
    2
    3
    4
    5

関連記事 【SONY WF-1000XM4レビュー】2021年最高イヤホンが爆誕!全てにおいて進化したSONYのフラッグシップ完全ワイヤレスイヤホンをレビュー!!

>>比較表に戻る

第2位 Technics EAH-AZ60

Technics EAH-AZ60

EAH-AZ60はキレのある音質やマルチポイント接続が素晴らしいイヤホンです。

Technics EAH-AZ60は、2021年10月にパナソニックのHi-FiオーディオブランドであるTechnics(テクニクス)から発売された完成度の高いイヤホンです。

第1位でご紹介したSONY WF-1000XM4と同じようにLDACコーデックに対応しているため、ハイレゾ音源を再生することも可能です。

音質はキレがあり楽器の一音一音が跳ねるようなキラキラした音で解像感や分離感もとても高く、低音のアタック感もしっかりあるため、聴いていてとても気持ちが良く、音楽に没頭できます。

また、ノイキャンや外音取り込み、そして通話品質も素晴らしく、SONY WF-1000XM4にはない、マルチポイント接続にも対応しています。

Technics EAH-AZ60のタッチセンサー

イヤホン表面全体がタッチセンサーになっています。

イヤホン本体は若干大きめの筐体となっていますが、表面は金属のような加工で光の加減で模様も変化し、とてもかっこよく、高級感もあります。

イヤホン表面全体がタッチセンサーになっていてセンサーサイズも大きめ、センサー感度も高いのでタッチミスが少ないのも大きなポイントです。

気になる点があるとすればイヤホン操作後に操作音が鳴るのですが、その操作音がほんの少し遅れて出力されるため、最初は違和感があるかもしれませんが慣れれば気にならない程度です。

Technics EAH-AZ60を装着し、横から見たところ

耳に装着してもとても高級感があります。

EAH-AZ60の装着感は、カナル型らしくかなり耳の奥でしっかりとフィットする作りとなっており、遮音性もとても高いです。

イヤホン本体は大きいため、写真を見ると窮屈に見えるかもしれませんが、成人男性にしては耳が小さめの管理人でも耳が痛いといったことはありませんでした。

Technics EAH-AZ60は、SONY WF-1000XM4と比較しても遜色なく、通話品質や装着感、通話品質はSONYにも優るほどの完成度でとても良いイヤホンです。

Technics EAH-AZ60の評価
            • 高音域
              1
              2
              3
              4
              5
            • 中音域
              1
              2
              3
              4
              5
            • 低音域
              1
              2
              3
              4
              5
            • 解像感
              1
              2
              3
              4
              5
            • 音場の広さ
              1
              2
              3
              4
              5
            • ノイズキャンセリング
              1
              2
              3
              4
              5
            • 外音取り込み
              1
              2
              3
              4
              5
            • 装着感
              1
              2
              3
              4
              5
            • 操作性
              1
              2
              3
              4
              5
            • カスタマイズ性
              1
              2
              3
              4
              5
            • 通話品質
              1
              2
              3
              4
              5
        • 総合評価
          1
          2
          3
          4
          5

関連記事 【Technics EAH-AZ60レビュー】パナソニックのHi-Fiオーディオブランドのとても高い完成度の全部入り完全ワイヤレスイヤホンを徹底レビュー!!

>>比較表に戻る

第3位 Jabra Elite 7 Active

Jabra Elite 7 Active

Jabra Elite 7 Activeはとてもコンパクトで機能性の高さが魅力です。

Jabra Elite 7 Activeは、デンマークのオーディオブランドであるJabraが2021年11月に発売したコンパクトでフィット感バツグン、機能性の高さがウリのイヤホンです。

従来の最小モデルであってElite Active 75tよりも約16%コンパクトになり、シェークグリップテクノロジーにより、究極のフィット感を追求したモデルとなっています。

音質はフラットめでバランスが良く、派手さはないものの綺麗さが気持ちよく、スマホアプリでイコライザー調整することによって様々なジャンルの楽曲に合わせることができます。

また、ノイキャンや外音取り込み、通話品質など搭載されている全ての機能がハイレベルに仕上がっています。

Jabra Elite 7 Activeのイヤホン本体表面

イヤホン表面の全体が物理ボタンになっています。

Elite 7 Activeは、見た目はタッチセンサー式のように見えますが、物理ボタンによってイヤホンの操作を行います。

物理ボタンはとても軽く押せるため、耳への負担になったり操作ミスにならず、操作したいときだけしっかり操作可能です。

Jabra Elite 7 Activeを装着し、横から見たところ

本体がかなりコンパクトで耳にかなり余裕があることが分かります。

究極まで装着感を高めた、シェークグリップテクノロジーによってとても自然でストレスがかかることもなく、長時間着けていても痛くなるようなこともなく、運動時も邪魔になりません。

Jabra Elite 7 Activeは、このコンパクトさながら全ての機能がしっかり使えて音質も良く、価格も2万円台前半とコスパの高いイヤホンに仕上がっています。

Elite 7シリーズには、Elite 7 Proという通話性能を高めたモデルも展開されていて周囲に騒音がある場所での通話はこちらがおすすめです。

Jabra Elite 7 Activeの評価
              • 高音域
                1
                2
                3
                4
                5
              • 中音域
                1
                2
                3
                4
                5
              • 低音域
                1
                2
                3
                4
                5
              • 解像感
                1
                2
                3
                4
                5
              • 音場の広さ
                1
                2
                3
                4
                5
              • ノイズキャンセリング
                1
                2
                3
                4
                5
              • 外音取り込み
                1
                2
                3
                4
                5
              • 装着感
                1
                2
                3
                4
                5
              • 操作性
                1
                2
                3
                4
                5
              • カスタマイズ性
                1
                2
                3
                4
                5
            • 通話品質
              1
              2
              3
              4
              5
        • 総合評価
          1
          2
          3
          4
          5

関連記事 【Jabra Elite 7 Activeレビュー】究極のフィット感を追求したノイキャン入り2021年モデル完全ワイヤレスイヤホンを徹底レビュー!

>>比較表に戻る

第4位 SENNHEISER CX Plus True Wireless

SENNHEISER CX True Wireless

上位モデルと同じドライバーが採用されています。

SENNHEISER CX Plus True Wirelessは、イヤホンやヘッドホンなどのオーディオ機器やマイクなどを製造しているドイツの名門ゼンハイザー社の最新ノイキャン入り完全ワイヤレスイヤホンです。

CX Plus True Wirelessは、今回のランキングで最も安い1万円台で購入できるイヤホンとなっています。

発売以来売れ続けている上位モデルのMOMENTUM True Wireless 2と同等のドライバーが搭載されていて解像感がとても高く、音場の広さも素晴らしく2万円以上のTWSにも匹敵します。

また、通話品質やノイキャンや外音取り込みもとてもハイクオリティでほぼ死角のないモデルとなっています。

SENNHEISER CX True Wirelessのイヤホン本体前面

イヤホン本体は長方形の珍しい形となっています。

外観は、以前発売されていたCX400BTとほぼ同じですが、少し小型化されていて耳が小さめの方でも装着しやすいのもとても良いポイントです。

SENNHEISER CX True Wirelessを装着し横から見たところ

耳からはみ出ることなく、ゼンハイザーのロゴがかっこいいです。

SENNHEISER CX Plus True Wirelessの装着感は、耳にスッと入り込みフィットしてかなり快適です。

耳の奥で自然にフィットするため、長時間使用していても耳が痛くなることはありませんでした。

このクオリティが1万円台で手に入るのであればめちゃくちゃお買い得と言える完全ワイヤレスイヤホンに仕上がっています。

SENNHEISER CX Plus True Wirelessの評価
          • 高音域
            1
            2
            3
            4
            5
          • 中音域
            1
            2
            3
            4
            5
          • 低音域
            1
            2
            3
            4
            5
          • 解像感
            1
            2
            3
            4
            5
          • 音場の広さ
            1
            2
            3
            4
            5
          • ノイズキャンセリング
            1
            2
            3
            4
            5
          • 外音取り込み
            1
            2
            3
            4
            5
          • 装着感
            1
            2
            3
            4
            5
          • 操作性
            1
            2
            3
            4
            5
          • 通話品質
            1
            2
            3
            4
            5
        • 総合評価
          1
          2
          3
          4
          5

関連記事 【SENNHEISER CX Plus True Wirelessレビュー】上位モデルと同等ドライバーを搭載したノイキャン搭載ゼンハイザーの新作完全ワイヤレスイヤホンを徹底レビュー!!

>>比較表に戻る

第5位 JBL TOUR PRO+ TWS

JBL TOUR PRO+ TWS

シンプルな見た目ながら高級感のある外観が魅力の1つです。

JBL TOUR PRO+ TWSは、2020年最高と評されたJBL CLUB PRO+ TWSに置き換わるフラッグシップモデルのTWSです。

デザインやドライバーを一新し、音質やノイキャン、通話性能が向上して更に完成度が上がっているので様々な方に合うモデルに仕上がっています。

音質は低音のアタック感が素晴らしく、低音好きな方にはもってこいのモデルとなっていて今回ご紹介する中で低音域に関しては一番の迫力です。

JBL TOUR PRO+ TWSのタッチセンサー

イヤホン本体表面全体がタッチセンサーとなっています。

操作はイヤホン本体表面のタッチセンサーにより行います。

タッチセンサーの感度はとても高く、イヤホン全体がタッチセンサーになっていますのでとても操作しやすく誤タッチも無く快適です。

しかし、必要な操作(音楽の再生/一時停止・次の曲/前の曲、音量調整、ANC・外音取り込み設定)の内、いずれかはスマホ本体で行うことになるというデメリットがあります。

JBL TOUR PRO+ TWSを装着し、横から見たところ

装着しているところを見てもかっこいいです。

装着感は大きすぎず、カナル型ながらそこまで奥まで入り込まない軽めな装着感になっています。

軽めではあるものの、首を大きく振っても外れる心配もなく、運動時でも十分使用できます

JBL TOUR PRO+ TWSは、前作のCLUB PRO+ TWSから着実に進化していて完成度が十分に上がっているため、低音好きにはもってこいのイヤホンとなっています。

JBL TOUR PRO+ TWSの評価
          • 高音域
            1
            2
            3
            4
            5
          • 中音域
            1
            2
            3
            4
            5
          • 低音域
            1
            2
            3
            4
            5
          • 解像感
            1
            2
            3
            4
            5
          • 音場の広さ
            1
            2
            3
            4
            5
          • ノイズキャンセリング
            1
            2
            3
            4
            5
          • 外音取り込み
            1
            2
            3
            4
            5
          • 装着感
            1
            2
            3
            4
            5
          • 操作性
            1
            2
            3
            4
            5
          • カスタマイズ性
            1
            2
            3
            4
            5
          • 通話品質
            1
            2
            3
            4
            5
        • 総合評価
          1
          2
          3
          4
          5

関連記事 【JBL TOUR PRO+ TWSレビュー】売り切れ続出だったCLUB PRO+ TWSの後継2021年モデル完全ワイヤレスイヤホンを徹底レビュー!!

>>比較表に戻る

もし迷ってしまうのであればSONY WF-1000XM4がおすすめだが、デザインで決めるのも有り!!

SONY WF-1000XM4のイヤホンケースを開けたところ

迷うのであればSONY WF-1000XM4は間違いなくおすすめです。

今回ご紹介した5つのイヤホンはどれも特徴はあるものの、音質、機能性、完成度のどれも素晴らしいイヤホンですので最後はデザインで決めるというのも良いと思います。

それでも迷ってしまうという方には第1位でご紹介したSONY WF-1000XM4は全ての機能がハイレベルでどんな方でも間違いなく満足できます。

ぜひ参考にしてください。

今回ご紹介したランキングはどれも高価なモデルですのでもう少し安いイヤホンが欲しいという方もいらっしゃるでしょう。

本サイトでは、そんな方に向けて1万円台のおすすめTWS1万円未満のおすすめTWSもご紹介しています。

 

 

本記事の内容は管理人が運営しているYouTubeチャンネルでも詳細にご紹介していますのでこちらもぜひご覧ください。

 

この記事の著者
きのこくん

完全ワイヤレスイヤホン(TWS)を中心にレビューや比較をしている「きのこくん」といいます。
これまで45個以上のTWSをレビューしました。レビューでは良かった点はもちろん、気になった点も正直にお伝えすることで見ていただいた方の役に立てるように意識しています。
また、YouTubeでも完全ワイヤレスイヤホンについての情報を発信していますので本サイトとともにチェックいただけると嬉しいです!
本業はシステムエンジニア(経験15年)のため、アプリの良し悪しや動作検証も得意です!

きのこくんをフォローする
完全ワイヤレスイヤホン
スポンサーリンク
きのこくんをフォローする
A Better Life

コメント

タイトルとURLをコピーしました